2007/11/24(Sat) 22:28 双一
めんつゆです。ようやく消しゴム判子ブログを始める準備が整いました。以後よろしくお願いします。
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一個目は消しゴム判子作りを始めるきっかけになったものです。
「うずまき」や「富江」でおなじみ、漫画家の伊藤潤二先生の双一判子の模造品。
なんでも伊藤先生はサインを書いた時に、お手製の消しゴム判子を色紙の隅に押印されていたとか。で、その判子の原版が昔、とある雑誌で応募者プレゼントになっていました。私がそれを知ったのは雑誌の応募〆切のずっと後なので、ゲットするチャンスさえなくてとても悔しかった…。
じゃあせめて作ってみるか、と思い立ったとこから私の消しゴム判子制作が始まりました。幸い、その雑誌に押印サンプルが載っていたので環境は整ってました。
これが掲載された原版(の、コピー)

で、私が作った方

とりあえず合格かな。初めての消しゴム判子だったんで2〜3回は失敗して作りなおしました。その甲斐あってかとりあえずいい感じだと思います。よしよし。盤面が酷い色なのは、赤だの黒だの青だの銀だの、色々な色で押印しまくって遊んだせいです。ホラーな感じなのでこれもまたよし。さい先良い。
でも、会社で仕事時間中に職場の配給品の消しゴムで作業していたので社長が渋い顔をしていました。社長、すんません!
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一個目は消しゴム判子作りを始めるきっかけになったものです。
「うずまき」や「富江」でおなじみ、漫画家の伊藤潤二先生の双一判子の模造品。
なんでも伊藤先生はサインを書いた時に、お手製の消しゴム判子を色紙の隅に押印されていたとか。で、その判子の原版が昔、とある雑誌で応募者プレゼントになっていました。私がそれを知ったのは雑誌の応募〆切のずっと後なので、ゲットするチャンスさえなくてとても悔しかった…。
じゃあせめて作ってみるか、と思い立ったとこから私の消しゴム判子制作が始まりました。幸い、その雑誌に押印サンプルが載っていたので環境は整ってました。
これが掲載された原版(の、コピー)

で、私が作った方

とりあえず合格かな。初めての消しゴム判子だったんで2〜3回は失敗して作りなおしました。その甲斐あってかとりあえずいい感じだと思います。よしよし。盤面が酷い色なのは、赤だの黒だの青だの銀だの、色々な色で押印しまくって遊んだせいです。ホラーな感じなのでこれもまたよし。さい先良い。
でも、会社で仕事時間中に職場の配給品の消しゴムで作業していたので社長が渋い顔をしていました。社長、すんません!


